最上級の快適性を誇るオフィスチェアで業務効率アップ!
ノウハウ 2024.01.16

オフィスワーカーの仕事の効率を左右する要素として考えられるものはいくつかありますが、そのなかでも意外と大きなウエイトを占めているのがオフィスチェアです。

オフィスチェアの座り心地が悪かったり、自分の体に合っていなかったりすると集中力が散漫になるだけでなく、肩こりや腰痛といった体調にも悪影響を及ぼし、その結果、仕事の効率を悪くしてしまう可能性があるのです。

1日中椅子に座って仕事をするオフィスワーカーにとって、「オフィスチェア選び」は非常に重要な課題のひとつといえるのです。

 

「Contessa Ⅱ(コンテッサ セコンダ)」の特徴

引用:オカムラ公式ウェブサイトより

「Contessa Ⅱ(コンテッサ セコンダ)」は、世界中のオフィスワーカーに使われている「Contessa(コンテッサ)」の最新モデルです。

公式ウェブサイトではその特徴について、以下のように紹介しています。

 

〇デザイン

岡村製作所は「Contessa Ⅱ(コンテッサ セコンダ)」の制作にあたり、イタリアの工業デザイン会社「ジウジアーロ・デザイン」とコラボレーション。

初代モデル「Contessa(コンテッサ)」の独創的なデザインコンセプトとフォルムを踏襲しつつも、現代の多様化するワークスタイルに応えた、座り心地と強度の両方が向上されたものとなっています。

 

〇快適性

オフィスワーカーのさまざまな体格に合わせて、快適性の向上を実現。座る人の体の動きにしなやかに追従する背もたれ・座面に加え、肘先で操作可能な「スマートオペレーション」の導入により高い操作性を提供しています。

 

〇色

4色のフレームカラーに3色のボディーカラー、さらに13種類のメッシュカラーと、自由な色を組み合わせてオーダーすることができます。

引用:オカムラ公式ウェブサイトより

 

〇タイプ

「5本脚」「5本脚ハイチェア」「4本脚オートリターン」「4本脚キャスター付」など多彩なチェアバリエーションを用意。

それぞれの場所に合ったタイプを選ぶことで、執務エリアだけでなくハイカウンターやカンファレンスでも快適に使用できるようになっています。

 

オフィスチェアも空間デザインの一部

このように機能性だけでなくデザイン性も高くなっている「Contessa Ⅱ(コンテッサ セコンダ)」ですが、デザイン性の高いオフィスチェアを採用することは、オフィス全体のデザインを向上させる上でも必要なことです。デザイン性に優れたチェアをオフィスに取り入れれば、従業員の仕事の効率が上がると同時に、オフィスに訪れたお客さまからの会社への印象も良くなることでしょう。

ユニオンテックではオフィスチェアなどのファニチャーの提案もしています。オフィスデザインにお困りの際はぜひご相談ください。

 

 

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